2008年08月10日

裸体の絵画。ロダンの絵画。エッチな発想とそのすばらしさ。



ロダンは彫刻家として有名になると同時に絵画も書いていたんです。
その内容は、晩年にはとくに女性の裸体を書いたものでした。
女性が服を脱ぐ瞬間、髪をとかすところ、女性同士で抱き合うところ、生殖器をあらわにした女性などなど。
現代的に解釈すると”みだら”とか言われるのかもしれませんが、
絵画や彫刻に興味のある人にとって、裸婦像というのは
人間の神秘的な部分を如実に表す対象として最適なんですよね
女性画家でも女性を描いたりしますし、
力強い対象として男性の裸体を表現したりします。

p.s.
ふざけて取り上げてるんじゃなくて、
まじめにすばらしいと思ってブログに載せてます。
posted by jj at 22:22| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
俺そんなの書いたことない
絵を描くの好きだけど
ちなみにこのアドレス携帯アドレス
Posted by uno at 2008年08月11日 12:51
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